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海外コンセッション企業 最新動向

「海外コンセッション企業最新動向」は、主要なコンセッション事業者の取り組みをまとめた調査レポートです。2021年3月版は、次の内容を収録しています。サンプル版(無料)は、下記のリンクからダウンロードできます。 <収録企業> ...
グリーン/エネルギー

「卒FIT」を語り始めた上場インフラファンド

太陽光発電所を主な投資対象とする上場インフラファンドは、再生可能エネルギーで発電した電気を、国が決めた価格で一定期間、電気事業者が買い取るFIT(固定価格買取制度)に基づき、安定した収入が期待できる点が魅力だ。7銘柄が東京証券取引所に上場し...
調査レポート

インフラ・グリーン・デジタル投資 2021年2月

「インフラ・グリーン・デジタル投資 」は、マーケット動向を短時間で把握するための月次報告書です。政策/市場展望、グリーン/エネルギー、PPP/PFI/コンセッション、デジタル/スマートシティ、ファンド/ファイナンス、経営/戦略、海外――とい...
調査レポート

米国道路庁P3プロジェクト一覧

2021年1月のニュースクリップ(PPT)と、米国道路庁(FHWA) P3プロジェクト一覧表(201231版)を収録しました。
PPP/PFI/コンセッション

アベイラビリティ・ペイメント方式の特徴と課題

政府は、6月に閣議決定した「経済財政運営と改革の基本方針2019」(骨太の方針)と「成長戦略」のなかで、「アベイラビリティ・ペイメント方式」の導入検討の必要性をうたった。PPP事業におけるファイナンススキームを、資金調達スキームと投資回収スキームに大別すると、アベイラビリティ・ペイメント方式は後者の一手法である。公的資金を財源とし、業務成果に応じて支払われるのが特徴で、海外では導入例も多い。ここでは、米国道路PPP事業を例に、同方式の仕組みを整理する。
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