国内総合型インフラファンドで投資を“民主化”、JEXI代表に聞く

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国内のインフラプロジェクトやインフラ企業を投資対象とする2号ファンドを2025年10月に組成した三井住友信託銀行傘下のジャパン・エクステンシブ・インフラストラクチャー(JEXI)。脱炭素、デジタル、社会インフラといった複数領域に投資する総合型インフラファンドとして、国内最大規模となる1200億円を募集する。将来はファンド全体の運用資産残高(AUM)を5000億円に積み増す計画だ。目指すは「投資の民主化」。国内個人投資家などの資金も受け入れ、民間資金をベースにインフラ事業を通じて日本の経済成長や地域活性化につなげる構想もある。JEXIの代表取締役を務める穴繁康・最高経営責任者(CEO)と岡村研二朗・最高投資責任者(CIO)に狙いを聞いた。2回に分けて掲載する。

国内総合型インフラファンドで投資を“民主化”、JEXI代表に聞く(1)
国内総合型インフラファンドで投資を“民主化”、JEXI代表に聞く(2)

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